バイト

ジョリーパスタのバイトはブラック?辞めたくなってバックレた結果

この記事のライターるか(29歳)

私はパスタ専門店のジョリーパスタでアルバイトをしていました。イタリアンが好きだった私は、ジョリーパスタで働けることを嬉しく思い、熱心にホールでアルバイトをしました。

ある中年女性のある行動が原因でシフトを極端に減らされて、結果的にバイトをバックレてしまいまいた。

このページではジョリーパスタでバイトをして辛かったエピソードとバックレた結果、給料は貰えたかなど紹介したいと思います。

ジョリーパスタのバイトはブラック?

しかし、多くの社員をいじめていた中年女性がいて、その女性が自分のミスを私のせいにして店長に報告するようになりました。

それが原因で、私は一気にアルバイトのシフトを減らされてしまいました。一週間のうち、5日ほど入ることができていたシフトも、その女性の影響があったために、一週間に1日程度しかシフトには入れてもらえなくなってしまいました。

こんな根拠がないことでシフトを激減させる店長がいるバイト先ってブラックすぎると思いました。

悔しさと同時に、店にアルバイトに行くのも嫌になってしまいました。これでは生活ができないと思い、他の仕事を探して、決まった頃にはバックレてしまおうかと考えるようになりました。

しっかり話し合いをしてから辞めるべきだとも思いましたが、中年女性と顔を合わせたくないという思いもあり、また、話し合っても言い訳と中年女性の悪口しか出てこないだろうと考えました。

ジョリーパスタのバイトをバックレた結果

そのようなことから、私はバックレて、もし連絡が来ても無視して、コンプライアンスの窓口に制服の返却についてのみ連絡を入れようかと考えました。

その結果、私は罪悪感もありましたが、バックレるという行動に出てしまいました。

給料の振り込みについても、しっかり支払われるのか不安が残りましたが、大手のチェーン店でゼンショーグループということもあり、そこはしっかり支払われたので安心しました。

制服の返却についても、コンプライアンス窓口に連絡をして、郵送で返却するようにしました。あくまで直接店舗の人たちとは会わないようにしたかったためです。

アルバイトのバックレを経験して思ったことは、気まずさと罪悪感は残るものの、すっきりするということです。あまりおすすめはできませんが、辛いことがあった場合はしかたない選択肢だと思います。

-バイト

© 2021 2021年最新 | 在宅ワーク求人おすすめサイト