バイト

暴露→【幸楽苑のバイト評判】ブラックすぎてキツイ。バックレた。

この記事のライターえなり(20歳)

以前、わたしはラーメンチェーンの「幸楽苑」でバイトしていたことがあるのですが、まさかあんなに危険なことをさせられるとは...。

他にも、キツイと感じる点は多く、十分ブラックなバイト先だなぁと思いました。

このページでは「幸楽苑」のバイト評判と、どうブラックだったのか暴露したいと思います。

幸楽苑のバイト評判

バイトをしたことがなかった私は研修中の期間に働いていると言うことを実感するのが楽しくて14日連続で出勤するほどでした。

最初の業務は掃除と洗い物。次に覚えるのがお客さまへの接客です。

幸楽苑のバイトはきつい

幸楽苑は人件費を削るために接客、配膳、洗い物、締め作業を全てホールの人1人がやらなければいけないので、一日働くだけでバイト初の私にはとてつもないストレスとなって行くようになりました。

ホールが慣れてきた半年後に餃子を焼くギラというポジションがあり、私はそれをやってみろと言われました。

そこで、一度だけギラをやってみたのですが、ホールの人手が足りないのですぐにホールに戻されました。この時私にギラを教えた人物こそが私が幸楽苑をやめた理由なのです。

この男は60代男性で年老いていることもあり、とてつもない頑固おやじでした。

最初から一回しか言わないからしっかり覚えろと言ってきたので、その時点でとてもイライラしました。

そこから半年間はギラをやることなく平凡に過ごしていたある日、突然店長から今日ギラ入って欲しいと言われました。

覚えてないんですけど、と私が言うと店長はFさんに教えてもらいながら頑張れと言いました。

幸楽苑のバイトはブラック!?

Fとはあの頑固オヤジのことです。

そこで私が作業教えて下さいというと、オヤジは前に教えたのに覚えてないのか、ここは学校じゃないんだと言ってきました。

私はだいぶイライラし、その日のオヤジに言われたことは全て無視していました。

そんな最中その日の最後の方に餃子の焼き方について言われました。餃子は100度を超える鉄板で焼くのですが、そこに素手で手を突っ込むのはベテランで失敗しない自信がある人か、頭がおかしい人以外出来ない行動だと思っていました。

そのオヤジは私に素手で取れと言いました。私は熱いので無理ですと言うと、オヤジは良いからやってみろと言うので、渋々やると案の定私はやけどしました。

これはかなりのブラックなバイトだと思いません!?

結果、バックレてしまう...

そこで私の堪忍袋の緒がついに切れて、私はふざけんなよクソジジイと怒鳴りました。

それには流石に驚き怖がったオヤジはもう私に話しかけてこなくてなりました。その日以降、私はオヤジへのイライラが治らなかったので、バックれて無断で辞めました。

-バイト

© 2021 2021年最新 | 在宅ワーク求人おすすめサイト