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悲報【デザートスタジオ・コンフィのバイト落ちた】面接の内容と落ちた理由

この記事のライターおもち(21歳・女性)

私は大学1年生のときにデザートスタジオ・コンフィ(山本珈琲)でアルバイトをしようと思い、バイトの面接を受けたのですが落ちてしまいました・・・。

このページではコンフィのバイトが気になっている方向けに面接の内容、私が採用されなかった理由、採用されやすい方などを紹介したいと思います。

デザートスタジオ・コンフィのバイト面接で落ちた

コンフィでバイトをしようと思った理由

このカフェはショッピングモールの施設内にあります。

小さい頃、お母さんとお買い物に行った時によくここでケーキを食べていました。

窓から見える景色が好きで、馴染みのあるお店でした。

バイトをするときに母親とも相談をしましたが、このカフェなら母もしっているので安心といわれたので、ここでバイトをしてみようと思いました。

バイトの面接で聞かれたこと

面接は、簡単に自己紹介をしてくださいということから始まりました。

私は名前と年齢と当時やっていた部活動を答えました。

絵を描くのが好きで、よく女の子の絵を書いていることを答えました。

カフェでしたので、お菓子作りが好きであるとも答えました。(実際に好きです。)

得意なお菓子はガトーショコラと答えた気がします。

次は志望動機を聞かれました。

なぜここで働きたいと思ったのかとういことです。

私は母親とよくこのカフェを利用していたことを話し、馴染みのあるお店です、と答えました。

お店の落ち着いた雰囲気がとても好きです、といったようにこのお店に好感をもっていることを伝えました。

また、人と話すことが大好きなので、接客の仕事がしたいからというふうに答えました。

あとは、勤務可能な曜日と時間帯を聞かれました。

私は当時部活動をしていたので、

勤務できるのは、週に2日、3~4時間程度であることをお伝えしました。

面接の担当者の方に、「もう少し入れませんか?」というふうに聞かれましたので、「あと1日くらいなら、、」というふうに曖昧な感じでお答えをしました。

コンフィのバイトに落ちた理由

勤務可能な日と時間が少ないことだと思います。

まとめ

お店側からすると、どれだけお店に好感をもってくれていて、きっちりしている印象があっても、勤務してくれる日や時間が少なければ採用してくれないんだと思います。

募集の詳細には、「週2回~OK、要相談」などと書いてあっても、たくさんシフトに入れる方を優先的に採用するんだと思います。

なので、バイトの面接では、たくさんシフトに入れますということをうまく主張するのがいいと思います。

これから面接を受けられる方、頑張ってください。

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